NEWスタイルのキャバクラを使って接待に斬新さを!

キャバクラはお店によってそれぞれコンセプトが異なります。接待に使われることの多いキャバクラは女の子との会話とアルコールを楽しむことができます。最近では和風スタイルのキャバクラといったコンセプト系キャバクラも増えている傾向です。新しいキャバクラを知りいつもの接待と違った接待を企画してみませんか?

昼キャバで稼ぐ02

昼キャバで稼ぐには基本時給以外にも各種バックの給与の積み重ねがとても重要なポイントです。どのようになれば給与へのバックが発生するのかその一部の例を紹介します。給与バックシステムは店ごとに率からその他の項目がことなりますのでまず面接や入店の際にお店に事前確認をしてください。他のお店ではそうだったからと聞かないでおくと収入が自分の予想と変わってしまうことがありますので注意してください。 昼キャバでは、お客様は時間ごと1Setとして料金をお支払いいただいてています。基本セットとしてテーブルには飲み放題のウイスキーもしくはボトルが常備されます。そしてお客様がオーダーすることでもっと上のランクのアルコールやビールなど飲み放題に含まれないアルコールを頼むことができます。そうすることで基本セット料金以外にも別途注文した代金が発生してゆき、その金額の一部がキャバ嬢に給与バックとして還元されます。このときのバック料金をドリンクバックといいます。このときのドリンクとは必ずアルコールでなくてはならないというわけではありません。お客さまがキャバ嬢の飲み物を注文する場合に、アルコールが苦手なキャバ嬢がジュースやカクテルをお願いし、お客様がオーダーすればこの場合も同様にドリンクバックとして給与に還元されることになります。 またお客様がアルコールを1杯単位ではなくボトル単位で頼んだ場合は、その時の還元バックをボトルバックとよびます。ドリンクバックに比べて単価が高いのでその分バック金額も大きくなります。同じようにフルーツやおつまみなど食べ物をオーダーした場合にはその呼び方はフードバックとなります。多くのバック料金を稼ぐためには、お客様がドリンクやボトルやフードなどをオーダーするよう誘導することも必要です。もしボトルを頼んでもらったなら、次はボトルに入っているお酒をどんどん減らして、また新しいボトルをオーダーしてもらえるようにする努力が必要になっていくのです。

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